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スズメガの仲間

2017/8/20 ベニスズメ




4年程前、自宅に迷い込んできた美しい蛾。抑えたピンクと茶系の緑の配色に度肝を抜かれた。



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その幼虫がこいつらしいことを知った。



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キツリフネが好物らしいがメマツヨイグサも喰っていた。いつも唐突に現れる。
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ヤナギの実生

2017/8/5 ケショウヤナギとドロヤナギ


ケショウヤナギとドロノキの実生が一斉に発生を始めた。両者の種子の寿命はヤナギ類では例外的に長命で一カ月近くあるらしい。なるほど、種子散布は6月下旬であった。


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6月下旬の種子散布。散布直後に雨が降ったので一面に実生が発生するものと思っていたが、発生は全く見られなかった。一時の雨の湿り気だけでは発芽しないようである



 
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7月は水位の上昇が殆どなかったので、ケショウヤナギとドロノキの実生の発生が河流付近に限られた。この位置では冠水に耐えられないだろう。犬が


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キツネのお返し

2017/8/2 キタキツネ



カラフトモメンヅルに付けていたタグがちぎられたり抜かれたりするいたずらはたまにされていたけど、本体が抜かれた上にお供えまでが!犯人はカラスではなくキタキツネであった。
いつも犬に追いかけられる腹いせだろか。

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一番高い位置にあった個体だったので増水時には最後まで生き残ると思っていただけに内心ショック。

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追記 8/8

別の個体が切り落とされていた。キツネではなく鳥の仕業か。タグがアイキャッチャーとなっているようだ。オレンジから青に変えてからはいたずらが減ったが、野生はほんのわずかな環境の変化や異物を見逃さないのである。


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 青虫に喰われた奴も

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外来ザリガニ

2017/8/2 



堤防の路上にアメリカザリガニの腕。捕食者が落としていったものか?生息地は近くの温泉排水が混入している小川で、そこにはウチダザリガニやテラピアも生息してる。そいつらを狙ってタンチョウ・アオサギ・カワセミ、それと少年たちがやってくる。

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こちらは以前、河原で拾ったウチダザリガニの腕。挟まれたらどんだけ痛いだろか。


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ウチダザリガニ:特定外来生物


根絶は不可能と言われているようであるが、学校の炊事遠足なんかで捕食すれば楽しんでやっつけられるんじゃなかろうか。

ニホンウナギやクロマグロのように捕って食いまくれば絶滅する、きっと。
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帯広最高気温 35.3℃/36.℃2/37.1℃

2017/7/15 猛暑日



3日連続の猛暑日なんて過去にあったろうか?7、8日も猛暑日だったし。

気象庁の過去の気象データによると1924年(93年前)も暑かったらしい。

7月10~23日まで連続30℃以上、内35℃以上が4日。以降8月10日まで35℃以上が5日。
うひょー!




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うなだれるキツリフネ


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河畔林内のヤマナラシも枯れる葉が




追記:連続猛暑日から3日後、帯広の最高気温16.6℃

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野良タンチョウ

2017/7/13 特別天然記念物



小麦畑に若いタンチョウが飛来した。大抵が家族で行動するので、単独で来るのは珍しい。
特別天然記念物なのに観光資源として飼育さてる感が強い。故に野良を付けた。


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2016/6 堤防の上を隣のハチが
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モメンヅル

2017/7/10 日本固有種


カラフトモメンヅルの近縁種のモメンヅルは、主に河原を生育地としてしており、また河畔林の林縁などでも見られる。散歩コースの2km範囲で数株確認していたが、2017年の十勝豪雨により1株を残して消失した。新たに生じた礫河原に当然発生するものと思っていたが、見つかるのはカラフトモメンヅルばかり。探査地は800m×150mの大河原と250m×50mの細長い河原。
ようやく見つけた株は、カラフトモメンヅルを最初に見つけた場所から数mの所にあった。

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250×50m                   800×150m





追記:7/24 枯死を確認 連続猛暑が原因か?


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カラフトモメンヅル

2017/6/15 絶滅危惧種

絶対あると思って毎日毎日礫河原を歩き続けて、ようやく見つけることが出来た。2000年に十勝川(音更川合流より下流)で新発見して以来、初めて見る天然更新である。

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カラフトモメンヅルは河川の攪乱によって生じた砂礫河原にいち早く出現する先駆植物である。現在、日本での生育地は北海道の上川・網走・十勝地方のみであり、ここ十勝では、音更川と十勝川の一部となっている。河川改修により激減している。


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2017十勝豪雨によって河畔林が流失して生じた砂礫河原。
 

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ゴジュウカラ

2017/6/12 我が家


かつて廃屋であった我が家に先住していたのがゴジュウカラ。アカゲラに開けられた穴を放置していた所に営巣を始め、今年で3年連続の子育て。巣穴の位置が私の寝ている耳元なので、毎朝日の出と同時に雛の声が目覚ましとなった。とほ。

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巣立ちの1週間前。巣立ち後は一切姿を見せない。




以前、内壁を補修した際に回収したゴジュウカラの巣の入口。
土と唾液で大きさと奥行きをカスタマイズしている。
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マイマイガな予感

2017/6/5  我が家


我が家の庭木に見覚えのある毛虫が。10年前に大量発生したマイマイガだと思う。それにしても、こいつら超雑食だよな。しかも、鳥にも喰われないせいか葉裏に隠れることもしない。
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  ミズヒキ                    ヤチダモ                

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ズミ                      エゾニワトコ
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小鳥の巣材

2017/5/29


トビかカラスに巣ごと持ち去られたのだろうか?
巣材が全て動物繊維で作られている。シカの毛、小鳥の羽、そして、白いワタはうちで使っている羊毛ではないか!

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ヤナギ林に異変

2017/5/20

 
ヤナギ林が妙に明るいのでよく見ると、開花後の展葉が芳しくないようだ。去年の洪水で1週間位冠水した上に大量の土砂が堆積した影響と思われる。

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瀕死のエゾヤナギ 

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洪水から10日後の様子(2016年)
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ヤナギの種子散布

2017/5/17


雨後の晴天、大量のヤナギの種子が舞った。この時期に散布するのはナガバヤナギ・エゾノキヌヤナギ・エゾヤナギである。ヤナギの種子の寿命は例外を除いて3~5日と短かく、着地後湿り気があれば直ちに発芽するとの事。

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エゾノキヌヤナギ
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5月の十勝の気候

2017/5/5 >


3日連続の夏日で、4日の帯広の最高気温が29.6℃に達した。40年前(1977年)には5月3日に積雪7cm、5日の最高気温が25℃なんてことがあった。

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犬が

正面の芽室岳山頂の雪があるうちは本当の暖かさはやってこない。
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ゴミとアートと最低な奴

2017/4/30


9:00~15:00の間、誰が?一体何のために?

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片や、どこのどいつだ?



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過去の印象的な不法投棄


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人妻と健康に関心があるらしい。


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仕分けしてから捨てるのか!?          介護の果てか、こんな丁寧に捨てられたゴミは見た
                        ことがない。なんだかやり切れない気持ちになった。      





河原を踏み荒らす、最もタチの悪い奴!



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パンクして放置
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ウグイスの初鳴き

2017/4/24


この地域に移転してから9年、毎年山手と川手にウグイスがやって来て、夏まで縄張り主張をしている。繁殖している可能性があるが、通常ウグイスは山間部のクマイザサに営巣するらしく平野部での営巣記録がないらしい。藪に隠れてなかなか姿さえ見つけることができない有様である。

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ウグイスはどこだ?



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北に帰るハクチョウ



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ケショウヤナギの花穂

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エゾアカガエルの産卵

2017/3/31


ネコヤナギの開花が始まるころ、カエル(エゾアカガエル)の産卵が始まる。春を実感。

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雪解けによる河川の増水で生じた水たまり

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フキノトウ

2017/3/25


春一番に咲くのでつい写真に撮ってしまうが、地味だ。フキノトウが単独の植物ではなくアキタブキの花で、しかも、雌雄異株であることを知らない人が結構多い。私もだったけど。

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雄花かな?
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エゾモモンガ

2017/3/18  我が家


夕暮れ時ボロ雑巾のようなものが樹上を移動するのを目撃していたし、2か月前には巣箱を利用していたのも確認していたけど、遂に顔出し!やっぱめんこい。

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昨年の巣箱の中

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結構不潔である
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セグロセキレイ

2017/3/17


去年の相次ぐ台風の接近・上陸による大増水で流れついた流木上で高鳴きを始めたセグロセキレイ。礫河原に生息する日本固有種で北海道では稀らしいが、十勝では普通に見られる。

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チゴハヤブサ?ハヤブサ!?

2017/3/12


流木上に猛禽が。チゴハヤブサか?いや、チゴハヤブサは夏鳥のはず。20m位まで近づいても逃げる様子がない。コンデジで撮ってから図鑑で調べると、ハヤブサの若鳥のようにも見える。詳しい人に聞いてみよう。

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後ろにセグロセキレイ
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トビの営巣

2017/3/8


2月27日にトビのつがいが巣材を運び入れているのを目撃していたが、どうやら繁殖が行われるようだ。おそらく毎年ここを利用しているつがいだろう。

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足環を付けたタンチョウ

2017/2/11


タンチョウ3羽の中に足環を付けたやつがいた。標識番号193
タンチョウ保護研究グループ(
http://www6.marimo.or.jp/tancho1213/hyo-siki.html
によると、2013年鶴居生まれのメスで、越冬地がどこなのか注目していたの事。

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猫柳

2017/2/4  立春


寒さがちょっと緩むと、真っ先に花芽を包む殻(芽麟)を脱ぎ捨てるのがエゾノキヌヤナギとエゾヤナギだ。
両者ともエゾが付いてるだけに起きるのが早い?

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エゾノキヌヤナギ


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エゾヤナギ


とは言え、春にはまだほど遠い。

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レギュラーの冬鳥

2017/1/25


オオハクチョウ

最も普通に見られて、最も愛されている冬鳥ではないだろうか。良く動くし、良く鳴くし。いない日はなんだか寂しい。
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オジロワシ

冬季においては、最も目にする猛禽類がオジロワシである。いつ見ても置物状態で正直つまらない。
 

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動け~





ホオジロガモ

例年100羽近く飛来するが、今年は50羽に満たない。警戒心が強くこちらに気付くといちいち大げさに飛んで逃げていく。頻繁に潜水するのでカウントもやり難いし。それでも、毎日会ってると少しは慣れてくれるもんだ。
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逃げるな~

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十勝晴れ

2017/1/14 

しっばれた~、-20℃は軽く超えてる。手足が冷やっこ過ぎて痛いのである。

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川霧と犬

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タンチョウだって足が冷たいのだ


やがて太陽が川霧を追いやると、この景色!
これが見られるから寒さに耐えられるんだと思う


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霧氷

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蓮の葉氷


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フロストフラワー


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kazu

Author:kazu
十勝川中流域に暮らす

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スズメガの仲間 Aug 20, 2017
ヤナギの実生 Aug 05, 2017
キツネのお返し Aug 02, 2017
外来ザリガニ Aug 01, 2017
帯広最高気温 35.3℃/36.℃2/37.1℃ Jul 15, 2017
野良タンチョウ Jul 13, 2017
モメンヅル Jul 10, 2017
カラフトモメンヅル Jun 15, 2017
ゴジュウカラ Jun 12, 2017
マイマイガな予感 Jun 05, 2017
小鳥の巣材 May 29, 2017
ヤナギ林に異変 May 20, 2017
ヤナギの種子散布 May 17, 2017
5月の十勝の気候 May 05, 2017
ゴミとアートと最低な奴 Apr 30, 2017
ウグイスの初鳴き Apr 24, 2017
エゾシカ Apr 23, 2017
寒っ Apr 22, 2017
エゾアカガエルの産卵 Mar 31, 2017
フキノトウ Mar 25, 2017
エゾモモンガ Mar 18, 2017
セグロセキレイ Mar 17, 2017
チゴハヤブサ?ハヤブサ!? Mar 12, 2017
トビの営巣 Mar 08, 2017
寒の戻り Feb 28, 2017
雪紋 Feb 25, 2017
足環を付けたタンチョウ Feb 11, 2017
猫柳 Feb 04, 2017
レギュラーの冬鳥 Jan 25, 2017
十勝晴れ Jan 14, 2017
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