エゾタヌキ

2023/11/16 エゾタヌキ

 河原を犬と散歩中、ヤナギ林で犬が何かを見つけて吠えていた。近づいてみると、斜傾木をのそのそと登るアライグマ!?
前に回って近づいても、じーっとこちらを見つめるだけで威嚇してこない。衰弱しているのか?犬も関心がなくなりその場を離れた。
後で撮影した画像で調べたらエゾタヌキであった。アライグマは耳の縁が白く、眉間に黒い筋があり、尻尾に縞模様がある。


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ミズナラどんぐりの不作

 2023/10/20 ミズナラ

全道的なミズナラどんぐりの不作がヒグマの市街地への出没の一因になっているとニュースで聞いていたが、そういえば自宅や散歩コースでもどんぐりを見ていないことに気付いた。今まで不作では数が減る程度だったので今年は超不作なのか、近くに直径70cm程のミズナラの大木があるので調べてみたら、どんぐりはあったが非常に少なかった。

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小鳥の巣

2023/7/10 小鳥の巣

犬との散歩中、頭上を小鳥が飛び立った。ヤナギの若木に巣を発見。いつもの通っているところなのに全く気付かなかった。卵を確認して、翌日、親鳥を確認するため慎重に巣に近づいたが気配がない。巣の中をのぞいたら空っぽになっていた。

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ユスリカの繁殖

 2023/1/5 ユスリカ

厳冬期になると川岸に大量のユスリカが見られる。この時期に繁殖するのは、魚類などの天敵の行動が鈍るこの時期を選んでいるのだろうか。




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オジロワシの採食

2022/12/8 オジロワシ

早朝、珍しくオジロワシが何か採食しているようだ。喰われていたのはオオハクチョウで、既に死亡していたのか捕殺されたのかは不明であった。対岸のドロヤナギでハシボソカラスと共に俺が立ち去るのを待っていた。

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樹皮喰い

22022/11/17 エゾシカ

河畔林に自生しているヨーロッパアカマツの若木が樹皮喰いされていた。枝もちぎられていたので大型の動物エゾシカと思われる。餌の乏しい冬季に喰ったのだろうが、何故わざわざヤニのでるマツを食べるのか?他にもミヤコザサとかあるのに。



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珍しいスズメバチ

2022/8/16 チャイロスズメバチ


自宅の軒にキイロスズメバチが営巣しているのでいつも観察しているのだが、巣から2m程離れた小さな壁穴から見慣れない黒っぽい色のスズメバチらしき奴が出入りしているのを見つけた。画像を送ったハチに詳しい友人にチャイロスズメバチであると確認してもらった。
こいつは、他の種のスズメバチの巣を乗っ取る社会寄生と言われる希少種らしいが、単独で営巣もするそうだ。近年急速に数を増やしているらしい。
画像のなかにモンスズメバチらしき奴が混ざっているが、普段は殆どチャイロスズメバチが出入りしているので、極初期段階の巣に寄生したのだろう。

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子連れのシマリス

 2022/7/25 シマリス

ここ4、5年見かけていなかったシマリスが現れた。しかも、2頭の子連れ。ヤマグワの実を盛んに食べていた。今年除伐予定のヤマグワであったが急遽中止を決定。

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オオハクチョウの死骸

 2022/6/22 オオハクチョウ

去る4月15日の夕方、十勝川のほとりでオオハクチョウの死骸が浮いていた。当時、北海道では、鳥インフルエンザによる野鳥の死骸が発見されており、こいつももしやと思った。翌日の朝、河原でオジロワシと数羽のハシブトカラスが集まっているので見に行ったところ、例のオオハクチョウと見られる死骸が解体されていた。もし、死んだオオハクチョウが鳥インフルエンザに感染していたなら、喰った奴らの死骸が今後周辺で見つかるかもしれないと心配していたが、どうやら大丈夫そうである。



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オオモンシロチョウの幼虫

2021/6/21 オオモンシロチョウ

ひところ大発生をしてからいつの間にか見かけなくなっていたオオモンシロチョウの幼虫がハマタイセイにいた。以前は丸坊主にされたので、見つけ次第駆除していたが、今回はじっくり観察することにした。ところが、日に日に数を減らしていき(原因は小鳥類)10日後には1頭のみとなった。しかし、こいつも既にコマユバチに寄生されてた。

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ミンクに遭遇

2022/2/25 アメリカクロミンク

10年ぶりにアメリカクロミンクに遭遇した。小川に飛び込んで見えなくなったが、相棒のハルが見つけて猛ダッシュ!直後けたたましい悲鳴のような鳴き声がして、駆け付けるとハルがミンクをくわえていた!!ミンクは叫びながら暴れている。やばい殺される。ハルの獲物とはいえ殺される姿は見たくはない。しかし、制止する前にハルはミンクを放してしまった。陰に逃げ込んだミンクは激しい威嚇の鳴き声を発している。ハルは吠えもしないで様子を伺う程度。殺意は微塵もなく、遊びたかっただけの様である。現に血痕も見当たらなかった。
当日の朝に見た水鳥の捕食跡はこのミンクのもだろう。

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河畔林の伐採

 2021/11/30 河畔林

計画的な河畔林の伐採が行われた。増水時の流下能力の確保と流木発生の防止が目的らしいが、やり方が乱暴すぎる。幅約100m×長さ1kmに生育する樹木を重機で一斉になぎ倒して行き、河畔林に生息する動物たちには避難する猶予を与えていないのだ。しかも、林床植生をことごとく掻き起こして綺麗に整地してしまった。センスが無さ過ぎる!!

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クモの交接

20121/7/26 ナカムラオニグモ

ナカムラオニグモの交接を見かけた。オスは慎重に雌にその気があることを確かめてから、精子を受け渡す。しくじると、ぐるぐる巻きにされて食べられてしまう事があるが、それはそれで究極の愛ではなかろうか。

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イソシギの抱卵

2021/6/29 イソシギ

河原の散策中、突然足元で鳥が飛び立ったので、巣があるに違いないと思い捜したところ、やはり卵があった。翌日、種名を確認するため徐々に巣のある方へ近づいたが鳥はじっとしたままで、3m程のところでシャッターを押した。
3日後、卵はなくなっていた。


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スズメバチの巣

2021/6/15 キイロスズメバチ・モンスズメバチ

この時期、ワーカー(働きバチ)が活動を始めるので巣の場所を見つけることができる。今年は10m圏内に3個の巣が集中した。
1つは樹上にモンスズメメバチ、2つは家庭菜園の縁にあったのでテープで印をつけて置いた。


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P1040119-2.jpg DSCF3279-2.jpg 毎年、掃除してあげているのだ
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キジバトの営巣

2021/6/11 キジバト

いつの間にか隣の納屋にキジバトが営巣していた。抱卵開始から2週間程で2頭の雛が生まれたので育つのをとても楽しみにしていたのだが、それから6日後、午前中に2頭の姿を確認して午後にまた覗いたのだが、2頭の雛は姿を消していた。免疫力が低下する位落ち込んだ。恐らく、カラスに持って行かれたのだろう。



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それにしても大雑把な巣である

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足還NO.193(4)

2021/3/17 タンチョウ

今冬初の193(イクミ)家族を確認。無積雪が続いたためか今冬のタンチョウ観察機会が少なかった。

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樹洞を作る

2020/11/30 ミズナラ

2013年、将来エゾフクロウが営巣できる樹洞を作るべく自宅前に自生していた樹齢30年程の健常なミズナラの太枝を切断(切断面約15cm×
30cm)したその後の経過。白く見えるのが腐朽菌であるが、6年では腐朽が進まず。思っていたよりもミズナラの修復力が強く、エゾフクロウが入れるサイズを下回ってしまった。それにしても、樹洞になるまで何十年かかるのか。


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帰って来たモンスズメバチ

2020/9/20 モンスズメバチ


この場所に引っ越してきた当初は2年程軒下に巣を作っていたが、その後姿を見せなくなって10年。本来は樹洞などに巣を作るそうだ。

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2012年


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最強のスズメバチ

2020/9/9 オオスズメバチ 


エゾヤマハギに採蜜に来ていたセイヨウマルハナバチのワーカー、オオスズメバチに気付いて飛び立つも捕獲されて喰われている戦慄の場面。

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コゴミ

2020/7/26 クサソテツ


2016年の氾濫で流れ着いて4年が経過した。沢沿いや湿った所が生育地なので直ぐに消えると思っていたが、真夏の直射日光や真冬の寒さに耐えて生きている。河畔林内で見かける小群は、恐らく最初はこんな環境から始まったのだろう。


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エゾリスの引っ越し

2020/5/25 エゾリス

エゾリスが子リスをくわえて巣箱へ引っ越している様子を偶然目撃した。親リスはなかなか子リスを巣穴に入れられず、しまいに子リスを落としてしまった。画像は3頭目を運んできた様子であるが、この子リスも落とされてしまった。新米の親かな?

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P1030619-2.jpg なんとか収まったようである

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エゾモモンガの繁殖期

2020/3/24 エゾモモンガ

この時期、昼間も活動するようになり、それぞれに巣箱を移動しているようだ。


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この巣穴の大きさだと妊娠したら出入りできないよ



P1030192-2.jpg  これはエゾリス用だから大きすぎるよ




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ここはシジュウカラが毎年使っているので遠慮してほしいな




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ここが一番いいと思う
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オオアカゲラ

2020/1/14 オオアカゲラ

アカゲラより一回りデカく、黒い細斑で区別がつく。わりかし警戒心が低いので5m程の距離で近撮ができた。この辺りの河畔林では繁殖していないようだ。


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大晦日の雨

2019/12/31 大晦日に雨


大晦日の未明から雨が降り出した。連日日中が氷点下の真冬日が続いていたために地面は氷結しアイスリンクと化した。



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P1020995-2.jpg 犬の散歩はスライド歩行で
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足還NO.193(3)

2019/12/7 足還NO.193



12月に入ると朝の気温が氷点下10度以下になる日もあり、老体(61)には厳しい冬がやって来た。そんな中、今年の3月に子を連れて来たイクミ(193)が新たな子を連れて来た。今のところ、4つがい13羽のタンチョウを確認した。


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ツルウメモドキ

2019/10/27 ツルウメモドキ


昨年不作であったツルウメモドキが今年は空前の豊作となった。


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同じニシキギ科のマユミも豊作

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巣箱の掃除

2019/9/3 エゾモモンガ・エゾリス


エゾモモンガとエゾリスが使った巣箱の掃除をした。剥いだ樹皮はエゾモモンガが運んだもので、小枝はエゾリスが運んだものと思われる。それと、大量の糞はエゾモモンガの物だ。「なんでモモちゃんは部屋の中にウンチするかなぁ。」河畔林内のアカゲラの古巣に住んでる奴はちゃんと外にしてるのに、大きい巣箱だと隅をトイレにするのだ。案外、冬は発酵熱で暖房になってるかも?そもそも、この巣箱はエゾリスの繁殖狙いで大きく作ってある。



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セミが鳴かない

2019/8/10 エゾゼミ・コエゾゼミ


立秋を過ぎてもエゾゼミ・コエゾゼミの鳴き声が聞こえない。7月末から真夏日が続いて、羽化には申し分のない条件であるのに。周辺の知り合いに聞いたところ、やはり鳴いていないとの事。異常事態である。繁殖周期は不明らしいが、丁度7年前、8月前半が雨続きであったので繁殖がうまくいかず今年が個体数の少ない年に当たったと思われるが。加えて、今年の少雪による土壌凍結の深さ、5月の連続猛暑日も影響しているのか?
昨今の気象攪乱は、安定した環境である土の中にどの程度の影響を与えているのだろうか。数年後のセミの発生数に注目したい。
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アマガエルのおたまじゃくし

2019/7/25 ニホンアマガエル


アマガエルのおたまじゃくしを初めて見た。今年は川の水位が低いまま安定しているので小規模の沼が出来て、そこに産卵したようだ。親カエルを見かけるのはほとんど林内なので何処に産卵しているのかなと思っていた。



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以前、自宅の玄関窓にいた奴

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花とマルハナバチ

2016/7/16 マルハナバチ


満開のクサフジに採蜜に来ていたマルハナバチの仲間(エゾナガマルハナバチ?)。画像を拡大して見ると、花(花筒)の外から直接口(中舌)を差し込んでいる場面が見られた。どうやら花筒のサイズと中舌のサイズが合わないらしい。花とマルハナバチは個別に密接な関係を作っていると言われている。ところで、筆者が区別を付けられるのはセイヨウオオマルハナバチくらいなのであった。

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追記:マルハナバチの生態に詳しいN氏にエゾナガマルハナバチではなくエゾオオマルハナバチのオス、と指摘をいただきました。





こいつがセイヨウオオマルハナバチ

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巣立ちの時期

2019/6/18  ノビタキ?の幼鳥


以前、カワラヒワの雛を保護して育てたのだが、自然復帰を急ぐあまり危なく死なせてしまうところだった。それは、くちばしの形状を見逃していた事による。ひな時代の鳥のくちばしは横に大きく広がっており、縦に太く変化するまでは硬い餌をかみ砕くことが出来なかったのである。
巣立ちしてからも、しばらくは、親からの給餌が必要なのだ。


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親を待つハシボソガラスの兄弟
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雨!

2019/5/29 待ち焦がれた雨


朝から雨が降っているではないか。雨は夕方近くまで降り、ややまとまった降水量となったようである。

P1020340-2.jpg カラフトイバラ



P1020337-2.jpg ミツバウツギ


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雨不足

2019/5/28 記録的少雨

暑さは一過性であったが、
今年に入ってから雨不足が続いている。特に、5月の降雨量は平年の2割に満たない状況にあり、作物や植生にも影響が出始めている。
乾燥に強い礫河原の植物達も例外を除くとさすがに苦しそうである。

P1020320-2.jpg エゾヤナギ



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タチオランダゲンゲ


例外は河原の女王ケショウヤナギ。涼しげである。


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2年生




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猛暑

2019/05/26 観測史上最高気温

本日、帯広の最高気温が38.8℃に達した。夜行性なのに、たまらずエゾモモンガが出て来た。真夏でも経験しない、正に異常気象だ。

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子供がいたのか!?
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帰ってきたエゾリス

2019/4/22 我が家


2年ぶりにエゾリスが帰って来た。それはいいのだが、巣箱を使っていたエゾモモンガが出て行ったようである。それは仕方がないのだが、今年も営巣をはじめたゴジュウカラの巣穴にエゾモモンガが入ったようである。ゴジュウカラが可哀想でならない。



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P1010847-2.jpg 穴がかじられて広げられている


P1010970-2.jpg こいつは人なれしているらしく、逃げようとしない。
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トビの抱卵

2019/4/10 トビ

2月から巣のメンテナンスにやって来たトビのつがい。既に抱卵しているらしく、ハシボソガラスが卵を狙ってやって来ると、盛んに鳴いて相棒を呼んでいた。先にハシボソガラスの相棒が加勢して来た時と同時に、颯爽とトビの相棒が戻って来て追っ払い始めた。ハシボソガラスはハシブトガラスに比べるとおとなしいので穏便に引き下がって行った。お互いチームワークが良くないと子育ては難しいようである。


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fuusyoku

Author:fuusyoku
十勝川中流域に暮らす

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エゾタヌキ Nov 16, 2023
ミズナラどんぐりの不作 Oct 20, 2023
小鳥の巣 Jul 10, 2023
ユスリカの繁殖 Jan 05, 2023
オジロワシの採食 Dec 08, 2022
樹皮喰い Nov 18, 2022
喰ったのは誰だ Oct 16, 2022
珍しいスズメバチ Aug 16, 2022
子連れのシマリス Jul 25, 2022
ヤマセミ Jun 28, 2022
オオハクチョウの死骸 Jun 22, 2022
オオモンシロチョウの幼虫 Jun 21, 2022
トビの営巣Ⅱ Mar 22, 2022
彼岸の風景 Mar 21, 2022
ミンクに遭遇 Feb 25, 2022
喰われたのは誰だ Feb 02, 2022
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河畔林の伐採 Nov 30, 2021
セグロシャチホコ Aug 30, 2021
クモの交接 Jul 26, 2021
イソシギの抱卵 Jul 02, 2021
スズメバチの巣 Jun 15, 2021
キジバトの営巣 Jun 11, 2021
足還NO.193(4) Mar 17, 2021
無積雪記録の更新 Jan 06, 2021
樹洞を作る Nov 30, 2020
帰って来たモンスズメバチ Sep 20, 2020
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コゴミ Jul 26, 2020
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エゾリスの引っ越し May 25, 2020
野火発生 Mar 31, 2020
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オオアカゲラ Jan 14, 2020
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